オフェブ 診療サポートIPF抗線維化療法の重要性

知っておきたい IPF治療の基本情報とオフェブ服用中の注意点 第2回 下痢対策

抗線維化剤オフェブは、特発性肺線維症(IPF)や全身性強皮症に伴う間質性肺疾患(SSc-ILD)に対する有効性が認められている薬剤です。一方で、下痢や嘔吐などの副作用が報告されており、安全に治療を継続していただくためには服用中の副作用を適切に管理することが重要です。今回はオフェブ内服中の下痢症状に対する対策や対処法について、セルフケアのポイントを中心にわかりやすくご紹介します。ぜひご視聴ください。

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2020年3月作成