プラザキサ 製品紹介 アブレーション周術期の抗凝固療法における薬剤選択について
~専門医スペシャルインタビュー~

インタビュー一覧

心房細動に対するカテーテルアブレーション治療(以下、アブレーション)では、血栓塞栓症や出血性合併症が懸念されるため、アブレーション周術期の適切な抗凝固療法が重要です。そこで今回、アブレーション周術期の抗凝固療法について専門医の先生方にお話を伺いました。

  • NEW 09/18 up

    心房細動カテーテルアブレーション周術期の抗凝固療法においてエビデンスと中和剤のあるプラザキサは良い選択肢

    副島 京子 先生

    杏林大学医学部
    循環器内科
    教授
     

    副島 京子 先生

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  • NEW 09/18 up

    心房細動カテーテルアブレーション施行後は遅発性出血性合併症にも注意が必要

    平尾 見三 先生

    東京医科歯科大学
    循環器内科
    教授
     

    平尾 見三 先生

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  • NEW 09/18 up

    心房細動カテーテルアブレーション周術期の抗凝固療法において中和剤の存在は付加価値になる

    渡邊 敦之 先生

    岡山大学病院
    循環器内科
    講師
     

    渡邊 敦之 先生

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    RE-CIRCUIT試験により実証された周術期におけるプラザキサ投与の安全性と有効性

    井上 耕一 先生

    特定医療法人渡辺医学会
    桜橋渡辺病院
    心臓・血管センター
    内科部長

    井上 耕一 先生

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  • RE-CIRCUIT試験により変化した心房細動カテーテルアブレーション周術期の抗凝固療法

    中野 誠 先生

    東北大学大学院医学系研究科
    循環器内科学
    助教
     

    中野 誠 先生

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  • 心房細動カテーテルアブレーション周術期はエビデンスと中和剤のあるプラザキサ継続投与がスタンダードに

    深谷 英平 先生

    北里大学医学部
    循環器内科学
    診療講師
     

    深谷 英平 先生

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  • 心房細動カテーテルアブレーション周術期の抗凝固療法として中和剤のあるDOACは有用な選択肢

    宮﨑 晋介 先生

    福井大学医学部
    不整脈・心不全先端医療講座
    特命講師
     

    宮﨑 晋介 先生

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  • 心房細動カテーテルアブレーション周術期におけるプラザキサ継続投与の安心感につながる中和剤の存在

    山根 禎一 先生

    東京慈恵会医科大学
    循環器内科
    教授
     

    山根 禎一 先生

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