スピオルト 製品紹介スピオルト日本人解析
ー専門医に聞く日本人解析の注目ポイントと期待ー
一ノ瀬 正和 先生

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今回のガイドラインのポイントに対して、スピオルトが優れたエビデンスを示したことは評価に値すると思います。

一ノ瀬 正和 先生

東北大学大学院医学系研究科 呼吸器内科学分野 教授

COPDの管理目標は、現状の改善と将来のリスクの低減とし、実診療で達成可能な項目が簡潔に掲げられています。
気管支拡張薬が薬物療法の主体であること、症状、QOL、運動耐容能と身体活動性および増悪を管理目標とした今回のガイドラインのポイントに対して、スピオルトが優れたエビデンスを示したことは評価に値すると思います。

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作成年月:2018年7月

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